[[奄美郷土研究会/会報]]
**会報について [#g5520198]
 会報は会員から寄せられた原稿を中心に会の発足当時から年に1度のペースで発行されています。&br;
 これまで発行された会報は[[鹿児島県立図書館奄美分館>県立図書館奄美分館]]に収蔵されており、閲覧((部数が少ないものについては貸し出し禁止となっています。))することができます。
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**第四十一号 [#cac6369c]
(平成22年4月発行)
|四一号発刊によせて|竹島 忠男|RIGHT:1|
|請島米軍上陸誤報事件|菊池 保夫|RIGHT:2|
|統治下の芸能・福田雀里の講談|福田 信広|RIGHT:5|
|小宿神社設立について|大津 幸夫|RIGHT:10|
|庁舎の変遷・官公署の所在地及び改正区の名称資料|岩元 信忠|RIGHT:15|
|地図から視る名瀬の移り変わりI・II〜琉球政府図・字絵図・古絵図から一考察|岩多 雅朗|RIGHT:23|
|豊かさの原点が『市場』(いちば)経済にみえる|三上 絢子|RIGHT:37|
|座談会−奄美図書館の機能と役割−|事務局|RIGHT:43|
|文化財から未来をデザインする|中山 清美|RIGHT:54|
|資料集|間 弘志・水間 忠秀|RIGHT:64|
|役員名簿|事務局|RIGHT:77|
|会報報告|事務局|RIGHT:78|
|編集後記|事務局|RIGHT:80|

**第四十号 [#i152839b]
(平成20年12月発行)
|奄美郷土研究会の再生に寄せて|会長 竹島 忠男|RIGHT:1|
|拙著で説く奄美は東南アジア文化圏|倉井 則雄|RIGHT:2|
|シマの昔話|稲 牛憲|RIGHT:7|
|元赤尾木無線送受信所 復帰までの手記|平瀬 恒雄|RIGHT:13|
|ノロの祭祀の今−奄美市名瀬有屋町を例に|西田 テル子|RIGHT:16|
|奄美島嶼の大あむについて−継承・人数・管轄地域について|弓削 政己|RIGHT:46|
|シマジマの泉−二〇〇六奄美群島文学・文化状況|間 弘志|RIGHT:69|
|「奄美郷土研究会会報」総目次(第25号〜第39号)| |RIGHT:78|
|奄美郷土研究会会員数推移| |RIGHT:86|
|平成十七〜二十年度会務報告|事務局|RIGHT:87|
|奄美郷土研究会会則| |RIGHT:89|
|編集後記| |RIGHT:91|

**バックナンバー [#o4ea5fbd]
-[[一号〜九号>奄美郷土研究会/会報/一号〜九号]]
-[[十号〜十九号>奄美郷土研究会/会報/十号〜十九号]]
-[[二十号〜二十九号>奄美郷土研究会/会報/二十号〜二十九号]]
-[[三十号〜三十九号>奄美郷土研究会/会報/三十号〜三十九号]]

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